感じたり思った事を書いて行きます。 時には秘伝などを書く事も。 空手や色々な趣味の話も。

  Adept・Mentor 島津成晃の独り言のナビゲーター   トップページ > 2005年10月  

コミュニケーション

2005 - 10/29 [Sat] - 00:00

 以前からそう思い、また良く相談者や弟子に話している事だが、世の中の多くの人は勢いで結婚して仕舞い、そのまま生活をしていて、夫婦の会話がしっかり出来ていない人が多いのではなかろうか、と。
また、結婚はゴールではない、スタートであると云う事を忘れている人が多い様に思う。

 夫は一生懸命に働き、家事の手伝いもしたり、子供の世話もしている。
妻も、共働きの場合は夫と同じ。
専業主婦の場合は、家事をやり、子の世話をし、他にも気を遣ったりして忙しい毎日。
それは当り前の事なのだが、夫婦のお互いをどこかで忘れて仕舞っている家庭がとても多く感じる。
夫にとって妻は愛した女性であり、いつまでも魅力的な女性でいて欲しい筈だし、妻にとっての夫もやはり愛した男性であり、魅力ある男性でいて欲しいと思う筈なのだが、生活の中でお互い、そんな事は忘れて仕舞い、職業人や親になって仕舞って、互いにとって異性である事、つまり夫である事や妻である事を忘れて仕舞っている場合が多い。

 そうなると、互いのコミュニケーションも忘れ、会話も減り、心のすれ違いが起きる。
長く生活しているとそう言う事も当り前になって来て仕舞うのかもしれないが、家庭と云うものは安住の地であり、心休まる巣でなければならない。
その為には、家族、特に夫婦の心の繋がりと云うものは重要であると思う。
皆、霊能者ではないのだから、互いの心が何も云わずとも解る筈もなく、会話と云うものはとても大切だと思う。
否、霊能者の私ですら、会話はとても大切にしているし、夫である事、妻である事を常に意識している。
それが家庭の中の雰囲気を良いものにし、また頑張る原動力になるから。

 もし会話がなくなれば、心の中は風が吹き、一匹狼の気分となって仕舞うだろう。
少しでも良い、例え5分でも会話を楽しんで欲しいと思う。
それが夫婦の心の平穏に繋がり、子供達への影響も大きいと思う。

狼

スポンサーサイト

愛 車

2005 - 10/26 [Wed] - 00:00

 今日は、急な用があって愛車で出かけました。
途中で雨が降りましたが、運転をする事で何か気持ちが開放された様に感じました。

190E


 毎日、色々な相談を受けていて、本当に開放される時間を持つと云う事は、今の私にはかなり難しくなって来ました。
例え用事であっても、外へ出ると云うのは、解放感を与えてくれます。
特に車は、知る人ぞ知る事ですが、昔はかなりのカー狂だったので、やはりストレス解消になります。
古い車に乗っていますが、昔の様に飛ばす訳でもなく、流すには丁度良いですし、今の車にない色気があるのが気に入っています。
 以前に愛車の写真をアップすると約束していたので、ここに載せておきます。

W201

護身法:初級終了

2005 - 10/24 [Mon] - 00:00

本日、護身法の初級が終了した。
6ヶ月にわたり、護身法の基礎を教えて来たが、皆とても頑張った様に思う。
既に、この初級だけで皆は変り始め、人として成長し、運気も上がり、迫力を増した人もいる。

護身法10月


 護身法は単なる体操でも、作法でもない。
その中には色々なものが含まれ、精神と肉体と魂に働きかける、非常に実践的な訓練法でもあり、悟りへの修行でもある。
護身法が完璧に完成したら、即ち即身成仏に限りなく近づいたと云う事でもある。
それ位、護身法は奥が深い。
初心で最初に習う行法であると同時に、そこには密教の奥義が隠されている。
次回以降の中級で、もっと深く、護身法を追求して戴きたいと思う。

 と云う事で、初級の修了証を皆さんに渡しました。
これを励みに次へと進んで欲しいと思います。

護身法:初級終了

多摩動物園

2005 - 10/21 [Fri] - 00:00

 昨日、急に思いついてドライブし、多摩動物園に出かけました。
前日に書いた様に、ここの所、色々と大変な仕事が来ているので、自然の活力が欲しいと思った事がきっかけでした。
自然はあちこちにあるが、私は動物園が好きで、特に多摩動物園は以前から良く行っていた場所で、いつも行くとリラックスし、パワーが貰えます。

ルリコンゴウインコ


特に、このルリコンゴウインコは私の好きな鳥で、古い映画で「ドリトル先生」の中に出て来たとても綺麗で賢いインコです。
小さい頃、子供用の小説でドリトル先生を読んでいて、動物達と話せる事に強い憧れを持ったものです。
修行の過程で、山の中にこもる事があった時、自然が私に優しくしてくれ、その中に鳥も道を教えてくれたりした事がありましたが、あのドリトル先生の様に自由自在に話が出来ると云う訳には行かないですね。(笑)

コンゴウインコ


白インコ


 他にも綺麗な鳥が沢山いて、動物も沢山いましたが、今回は鳥の写真をアップします。
他にも狼やとても綺麗なトラの写真を撮りましたが、それはまた何れ。

コンゴウインコ・ペア


白フクロウ

更なる高みへ

2005 - 10/19 [Wed] - 00:00

 今日、また大変な相談が持ち込まれた。
論理的に考えても理屈に合わず、霊視してもハッキリと答が見えて来ない。
が、祈るべき方向だけは確かに決まっている。
さて、困った・・・と、暫く瞑想に入っていたら、やるべき事は観えて来た。
またまた、新たな挑戦となりそうだ。
思えば、この仕事を始めて以来、否、修行を始めて以来、ずっと挑戦の日々だった。
いつも大変な修行に直面し、経験した事のないジャンルや内容の相談を受け、そして毎回、祈り、瞑想して答を出して来た。
その度にパワーアップし、レベルアップして来た様に思う。
やっと余裕が出てきたのが、10年ほど前。
然し、その後も常にと云って良い位に新たなものに直面して来た。
今回も、また挑戦となる。
さらなる高みを目指し、何よりも相談者の為に、頑張ろうと思う。
良い結果が出る事を信じて。

トビ

幹と枝葉

2005 - 10/18 [Tue] - 00:00

 そろそろ彼方此方で紅葉が始まっているでしょうか?
以前に、京都で撮った写真をアップします。
神護寺や東福寺、嵐山の紅葉はとても見事でした。
京都は11月後半が紅葉の綺麗な季節で、何度か訪れていますが、半年前に予約しないと宿が確保出来ない程の人気の季節です。

 綺麗な紅葉も、厳しい暑さと寒さと云う寒暖の差の大きい年に綺麗に色づく様ですね。
また、幹がしっかりとしていて、大地に根を大きく張っているから、大きく枝葉を伸ばし、葉っぱを沢山つけて、色づいた時に輝くのだと思います。

 最近、良く思うのですが、幹の出来ていない人が凄く多く感じます。
どんな生き方をしたいのか、どんな仕事をしたいのか、何を中心にして生きて行くのか、それが決まらず、何もかも中途半端になっている人が多いと感じています。

 生き方であれば、自分はこう云う信念で生きる、こう生きる事が自分の幸せだ、と云うものが決まっているからこそ、しっかりと生きられると思います。

 また、仕事であれば、自分はこれがメインの仕事だ、この仕事を一生の仕事にしたい、と云うものがあるから努力出来ますし、頑張れると思うのです。

 最近、空手道場へ出かけて思った事ですが、やはり幹が出来ていない人が多く、一体この人はどんな空手をやりたいのだろう?と疑問を持つ人が多かった事に、驚きと共にがっかりと云う気持ちを味わいました
武道である以上は、皆、強くなりたくて来ているのだと思うのですが、ただ練習をこなしているだけ、と云う風に見えて仕舞うその姿には、何を目的として空手を習っているのだろうか?と疑問を感じました。

 目的意識を持つと云う事は、幹を作ると云う事でもあります。
生きる上で、仕事する上で、何かをする上で、絶対条件だと思います。
幹のない人は、枝葉も伸ばす事は出来ません。
まず、自分がどう生きたいのか、何をやりたいのか、どうなりたいのか、それをハッキリさせて、しっかりとした目的意識を持つ事が、輝く人生を切り開く為の第一歩ではないでしょうか?

紅葉

霊障のお話

2005 - 10/15 [Sat] - 00:00

 今日は久し振りに霊障のお話を。

 最近、あちらこちらで良く霊の話をテレビで放映する事が増えて来た様に思います。
一時、宜保愛子さんから始まる霊能者ブームがありましたが、沈静化していたのですが、また少しずつ戻って来ているのでしょうか。

 20年、私は霊能者として仕事をして来ましたが、実際に完全な霊障、つまり霊の障りだけが原因であると云う相談者は、約3パーセントでした。
つまり100人に3人の確率です。
それ以外は、確かに霊の障りもない訳ではありませんが、根本の原因は自分の心や生活態度であったり、環境であったり、他の要因でした。

 弱点があると、霊の障りが出ると、その弱点を増幅します。
ですから、隠れていた問題が表面化して、色々な事が上手く行かなくなったり、病気が出たりするのです。
これが、根本原因が霊の障りであれば、時間経過にもよりますが、除霊や浄霊すれば急速に解決に向かいます。

 然し、マスコミの影響なのか、何か悪い事が続くと霊のせいにして仕舞う方がとても多い様に思います。
確かに霊障と云うものはあります。
が、一般の人が考えている程、多くはありません。
また、逆に、一般の人が考えている以上に、霊障はあります。
まるで禅問答の様になりましたが、目に見えない世界は確実にあり、数多くの先祖の中には浮かばれない霊も確実にいる訳ですし、思いを残して亡くなって、その思いを誰かに伝えたいと思っている霊もいます。
ですから、何かのきっかけで霊のメッセージを受取って仕舞う事もあります。
その時、霊障は始まる場合が多いです。

 が、逆に霊のせいだと思って仕舞う、妄想や想像もとても多いと言う事です。
マスコミの影響が大きいですが、霊に依って引き起こされた様々な問題を、誇張してさも恐ろしい事の様に番組を作ります。
それを見た人は、自分に当てはめて、自分も霊障かもしれないと思って仕舞う。

 例えば、精神に問題がある時、鬱病や分裂病等がある時、人の精神は妄想を作り出します。
そうでなくても、疲れている時には金縛り現象が霊とは無関係に起きる事もあります。
仕事をしていても、いつも上手く行く訳ではありません。
事には流れと云うものがあります。
無意識にその流れを見落としてトラブルが生れる事もあります。
ストレスを無意識に溜めていて、気がついたら大きな病気になって仕舞う事もあります。

 その多くを霊のせいとして仕舞うのは、霊に対して失礼ではないか、と思います。
普段から、きちんと先祖の供養をし、氏神などに手を合わし、いつもポジティブな気持ちで明るく、健康に気をつけていれば、霊の障りなどは起きませんし、また来たとしても恐れる事はありません。
霊の障りは負のエネルギーであり、霊の世界では負と負が引き合います。
プラスであれば、マイナスは寄って来ないのです。

 何でも感でも霊のせいにする前に、まずポジティブである事、健康である事、自分の状態を意識する事が大切です。
そして、もっと大切なのは、自分の中に先祖から受け継ぐ血が流れ、遺伝子の中に先祖から受け継いだ記憶が眠っている事を忘れない事です。
しっかりと御供養をし、また時々はプロにお願いして、浮かばれない霊を成仏させて貰い、成仏した霊は更に上に上がって戴く事を忘れない事です。

写真展

2005 - 10/11 [Tue] - 00:00

 今日、相談者の写真展に行って来た。
渡辺剛と云う写真家で、以前はかなりマニアックと云うか、特殊な写真ばかり撮っていた。
例えば、廃家の取り壊した木材や古い仏壇の写真、国境を両方の国側から撮って並べたり・・・。
面白い作品だったが、一般には受け入れられ難いものだった様に思う。

 今回は、銀座の資生堂ギャラリーでやっているのだが、普通と云えば普通、しかりとても深みのある写真が並んでいた。
何か、彼の中で変ったのか、極端なマニアックさは消え、淡いメッセージとなっていた様に思う。
強烈な印象はないが、邪魔にならない、フワッとした美しさがあった。

 もし良ければ、訪れてみて下さい。

資生堂ギャラリー 展覧会情報
http://www.shiseido.co.jp/gallery/current/html/

渡辺剛

全日本空手道選手権大会

2005 - 10/10 [Mon] - 00:00

 今日、千駄ケ谷の東京体育館に新極真会の全日本空手道選手権大会を観戦に行った。
昨日が予選で、今日が決勝だったのだが、例年は決勝の日と仕事が重なる事が多く、数年ぶりの決勝観戦だった。
雨が降る中、昼過ぎ頃から人が増え始めて体育館は観客で埋まったが、昔は開場の朝10時以前から外に長い列が出来ていた事を思えば、現状は厳しいと云わざるを得ないかもしれない。
繰り返されて来た分裂が、今の姿を招いたと云う事を思うと、残念な思いがする。

 来賓席には、真樹日佐夫先生(御存知、梶原一騎氏の弟であり、真樹道場の主宰)、ジョー山中氏、カルーセル麻紀さん、そのまんま東氏等が来られていた。

 激しい試合の続く中、有力選手が負けて仕舞ったり、病院へ直行した選手がいたりと、さすが極真空手と云うものを観る事が出来た様に思う。

 演舞では、少年部の子供達の姿が印象深い。
しっかりと気合いを入れ、正確に基本をやり、メリハリのある素晴しい型を疲労してくれた。
指導している先生が、高齢でありながら現役でパワーあふれる事で有名な師範である事が大きいのかもしれない。
とても清々しく気持ちの良いものを観れた様に思う。

 これから先、極真空手がどの様に進んで行くのか、それは分らないが、各派閥を越えて本当に空手を愛する人達がいる事に、嬉しさと心強さを感じた一日だった。

新極真会全日本

2005 - 10/06 [Thu] - 00:00

 大切な行事や御祓い、御供養、お詣りの時には、必ずと云って云いほど、雨が降る。
そして、途中で雨が止んで来る。
そのまま晴れて仕舞う事もあれば、また降り続ける事もあるが。
お潔めの雨と云って良いのだろうが、ほぼ100パーセントの確率だ。

 また、ある人と会う時は必ず雨が降る。
それも半端じゃなく、バケツをひっくり返した様な土砂降りと云うが、それ以上の激しい雨になる。
一転空がかき曇り、真っ暗になって、カミナリがドッカーンと鳴って激しい稲光が走る。
そして、ザーッと瀧の様に雨が降り出す。
大抵、守護神に龍を持っている人と会う時に起こる現象なのだが、どう云う訳か私の回りには龍神を持っている人が多い。
類は友を呼ぶと云う事か。(笑)

 今日も激しい雨が降った。
新しく開業するクリニックの御祓いに出かけたのだが、お潔めの雨だったと思う。
雨と祓いのおかげで、とても気持ちの良いクリニックになった様に感じた。
きっと、大勢の患者が来るであろう。
そして、多くの人が救われて行くであろうと思う。

ドライブ

2005 - 10/03 [Mon] - 00:00

 久し振りに愛車を駆ってドライブに出かけた。
ここの所、厳しい仕事やストレスの溜る仕事が多く、段々と澱の様に疲れが溜って来たので。
車を運転するのは、疲労感が残るが、気持ちが開放される。
まず、車を洗車して綺麗に磨き、それから出かけた。
近々に出張で出かける、新規開業のクリニックがあるので、そこへ下見に出かけて、それから中央高速に乗った。
向かったのは西の方向。
特にどこへと決めていなかったのだが、あまり遠くへ出かけてもと思い、つい相模原インターで下りた。
ずっと昔、良く夜中に星を見に相模湖畔の山へ出かけた事を思い出した。
確か、1800XXのプレリュードに乗っていた頃だと思う。
ミズスマシの様に自由自在に走ってくれた、とても気に入った車だった。
サンルーフが付いていて、それを開けてシートを倒して、星を見ていたものだ。

相模湖


 久し振りの相模湖、実は相模湖自体は訪れた事がなかった事に気がついた。
いつも通り過ぎていたのだった。
初めての相模湖、そこはデートスポットで周囲はカップルばっかり。
そして、とてもレトロと言うか、異空間だった。
何と、射的場があり、スマートボールがあり、とても古臭い雑貨屋の様な土産物屋があり・・・。(笑)

相模湖畔


何だか、昭和30年代にトリップした様な感覚に陥った。
極真デザイナーさんやカツ丼猫明王さんもデートで来たのだろうか?

 愛車は調子良く走ってくれ、エンジンに溜っていたであろうスラッジも取れたのだろうか、途中からエンジンが凄く軽くなった様に感じた。
あまり乗る機会がないので、もっと走ってやらねばと思ったりもした。

 とても気持ちの良い一日の報告

頑張る

2005 - 10/02 [Sun] - 00:00

 今日は1日でしたね。
1日は月の始まりで、今月の安泰を祈って神仏に心を込めて祈る日です。
皆さんは、ちゃんと祈りましたか?

 9月は大変な月だったと思います。
皆さんも色々とあって頑張られた事でしょうね。
やっと月が明けて、新しい月になりました。
これから心機一転で頑張りましょう。

 皆さんは誰の為に頑張りますか?
また、何の為に頑張りますか?

 頑張る、頑張ると良く云いますが、目的意識のない、ハッキリしない頑張りはいつまでも続かないのではないでしょうか?
自分の為だけだったら、いつでも怠けられるし、諦められると思いませんか?
それでも生きて行けるのですから。
でも、大切な人の為だったら、大きな目標の為だったら、そう簡単には諦められないと思いませんか?

 人は守るべきものが出来た時に強くなると云います。
愛する人の為、大切なものの為なら人は強くなれると思います。
人が国の為に自らの命をかけて闘う。
それは、愛する人を守りたいからではないでしょうか?
子供の為なら命も惜しくない。
それが親ではないですか?

 何の為の、誰の為の頑張りか、それを良く考えて下さい。
頑張って、頑張り抜いて、側にいる誰かを幸せにしてあげて下さい。

 | HOME | 

プロフィール

島津 成晃

Author:島津 成晃
Adept・Mentor 島津相談室主宰
人生のあらゆる問題の相談に乗って来ました。
元気になって希望を持って帰って戴く事が私の願いです。
スピリチュアルな目と、冷静な分析で御相談に乗ります。
御相談はHPの方からお願いします


関連ブログです。
Adept・Mentor 島津成晃の独り言
Mentor 島津成晃の独り言

だんな様は霊能力者
だんな様はメンター
島津成晃の見つけた良い物
神ながらの道

最近の記事

カテゴリー

ブログ検索

twitter Facebook

adeptmentorをフォローしましょう Naruaki Shimazu

バナーを作成 Instagram

フォト蔵

本コンテンツをご覧になるには、Flash Playerプラグインが必要です。FlashのWebサイトよりインストールしてください。

月別アーカイブ

リンク

RSSフィード

QRコード

QR