感じたり思った事を書いて行きます。 時には秘伝などを書く事も。 空手や色々な趣味の話も。

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ぶんか社コミックスの「流水さんの霊能瀧修行記」

2017 - 09/17 [Sun] - 01:50

ぶんか社コミックスの単行本「流水さんの霊能修行記」が好評な様で、この本を読んだと云う方からのお問い合せが多数来ています。
有難い事です。
 自分でも本を読んでみましたが、このページ数の中で全て描き切れている訳ではないと感じます。
勿論、流水さんの描写力、表現は申し分ないのですが。
 瀧行などの修行は何故行なうのか、その辺りは触れられていない様に思います。
一般の方にとって、こう云う修行は必要ないものです。
日常生活の中で、いつも笑顔で楽しく今日一日を精一杯生きる。
それだけで凄く大きな修行だと思います。
それに加えて、住んでいる土地の親分である氏神様、自分を生み出してくれた御先祖様への御供養をしっかり大切にしていれば、基本的には万全です。
ですが、それ以上に深く精神世界を知り、体験し、深い所まで悟って行きたいと願う時、それだけでは不十分で、非日常空間に身を置いて極限まで自分自身を追い込んで行く経験をする事で自分の心の奥底に眠る精神にアプローチして行くと云う事があります。
その為に瀧修行等が有効です。
 ただ幸せに生きて行くだけなら、日常の生活、氏神様を大切にする、御先祖の御供養だけで充分です。
精神世界は奥が深く、果てしないものです。
追求して行きたいと思う時、自分自身の中に眠るものと向き合って行く。
 プチ修行と称して、瀧行等も流行っていますが、きちんとした指導者の下で行なわないと危険な場合もあります。
遊び半分でやらない方が良いと思いますね。
やるなら真剣に、本気でやるべきだと思います。
 漫画では流水さんと編集者さんの御要望で体験して戴きました。
一度だけでは、そのインパクトだけしか伝わらなかったと思います。
何十回も何百回もやって行く中で掴めて行くものですから。
 何でもそうですが、長く続けて行く中でしか解らない事も、見えて来ない事もあります。
始めたら、もう卒業と確信が持てる迄は続けて欲しいと思いますね。

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瀧修行の場

2017 - 08/22 [Tue] - 02:26

 今日、内弟子3名が新たな瀧修行の場を見つける為に下見に出かけました。
結果、残念ですが相応しい滝が見つからなかった様です。
滝の形は良いけど、水量が少ない、水の落ち方が良くない、足場が悪い、駐車場から滝までが遠い、道が良くない、等々、中々良い条件の滝は見つからないものです。
ただ水が出ていれば良い、水量があれば良いと云う訳ではありません。
その場の気の状態、形状、足場、水の状態、そこまでの道程等々、様々な条件が揃わないと修行の場に相応しくありません。

 そう云う意味で、いつも使わせて戴いて居る栃木県の出流山の滝は条件が揃っていて、修行に相応しい貴重な滝です。
他にも色々な滝の情報を耳にしますが、自分一人で入る滝と、誰かを同行して修行させる滝は違いますから、残念ながら条件に当て嵌まるものは皆無です。

 曾て修行する事が出来た滝も観光化等で入る事が出来なくなったり、台風や大雨の被害で近づく事が出来なくなったり、良い滝が少なくなっています。

 修行は本来日常の中にあり、日々の生活やお参りの中で、それを修行と捉えて一つ一つの発見や気付きを大切にして行く中で進んで行くものです。
日々の勤行、日々のお参りの中で、毎回毎日、何かの気付きがある筈ですが。
しかし、時に完全な非日常空間に身を置いて、極限の体験をする事も必要な時もあります。
瀧修行の様な荒行だけが修行ではありませんが、それを恐れず出来る気合いと気概は持っていないといけないと思います。
荒行は常に危険と隣り合わせ。
そこに意味がありますが、初心の方に取っては絶対に危険があってはなりません。
難しいですね。

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瀧修行、霊界一年生を描いてくれた日辻彩さん

2017 - 07/30 [Sun] - 01:55

 今日は、霊界一年生を描いてくれた日辻彩さんが、違うシリーズの自衛隊シリーズの最新作を持って来てくれました。
3つになるお嬢さんも一緒に。
取材で来てくれていた時は、どこかピリピリして尖っていた感じでしたが、良いお母さんになって落ち着いた感じでした。
お嬢さんが生まれた後にも一度来てくれましたが、新作に合わせてわざわざ持って来てくれて、とっても有難いです。
妻がせがんでサインを描いて貰いました。
ササッと絵を描いてくれて、流石だなと感心して見ていました。
また霊界二年生とかやれたら良いですねと言ってくれて、嬉しいです。

 また、今日は内弟子の阿曽と詩乃が指導で何名かを連れて瀧修行に行きました。
少し心が疲れている者を連れて、瀧修行で蘇らそうと頑張ってくれました。
帰りに報告で寄ってくれて、撮影した動画を見せてくれましたが、心が疲れた者を甘やかす事なく、蘇らせる為に敢えて厳しく瀧修行させている姿が感動でした。
詩乃の相談者である方もお二人入られた様ですが、しっかり入られていました。
阿曽や詩乃、そしてもう一人の瀧に入る姿を見て、きっと大きな学びがあったと思います。

指導とは教える事ではなく、道を示し導く事です。
時に優しく、時に厳しく。
一から十までノウハウを教えている様では指導とは云えません。
阿曽も詩乃も成長したなと、ビデオを見ていて思いました。
信頼し、やらせて、見守る。
二人の成長は嬉しいです。

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自分の修行と指導者としての修行

2017 - 07/14 [Fri] - 02:08

 今日は、いつもお世話になっている栃木県の出流山満願寺で、内弟子の阿曽と詩乃の指導で瀧修行の予定でしたが、瀧場に着いてみると瀧が完全に枯れていて水が落ちていなかった様です。
暫くそこで過して、降りて来てお寺の方と話すと、4日前は瀧がしっかり落ちていたとの事。
瀧修行は事前に予約を入れていますから、当日、瀧の状態を確かめておいて欲しかったですね。
そうすれば、瀧場まで登らずUターンして、他の修行を考える事も出来た筈。
基本的な事だと思いますがね。

 瀧場に行き、水が落ちていない事で、穢れ等が水の落ちる場所に集って溜っていたと云う事で、その場の判断でそのまま帰って来たそうです。
降りて来る途中にも第2の瀧があるのですが、そちらも水量はチョロチョロしかなく、更に穢れも酷かったので、そこもパスして帰って来たと云う事。

 二人の現場の判断で決めた事であり、異論はありませんし、それで良いと思います。
瀧修行としては、正しい判断であったかもしれません。
が、指導する為に人を連れて行っていると云う立場ではどうでしょうか。
帰って来て報告に来た二人には、その点をちょっと再考を促しましたが、これも勉強、修業です。
次は彼等なりにバージョンアップしてくれるでしょう。

 自分が高まる修行と、指導する側での修行は違います。
道場でも同じですが、自分が強くなる練習と、掛け声や号令をかけて指導する時、また別の修行が待っています。
どちらもが出来て来て、それなりの姿になって行きます。
気遣い、心配り、見極め、色々な神経を使わないといけないですね。

 内弟子達の修行は続きます。

 でも、二人が帰りに持って来てくれたお蕎麦、私が茹でましたが、美味しかったです。
いつも、瀧修行の時は帰りに寄るお蕎麦屋さんで蕎麦を買って来てくれます。
報告を兼ねて持って来てくれて、私が茹でて一緒に食べて。
こんな時間が嬉しいです。

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修行は日常の中にこそあり、運を上げたければ、まず家の片づけから。

2016 - 12/02 [Fri] - 01:50

 昨日の伝授もいつも通り深い伝授になりました。
内弟子にとって修行は日常と共にあります。
それは、瀧に入ったりと云う肉体を使った荒行だけではなく、日常の生活の中に自分を見詰め、常に禊ぎ、浄化して魂の昇華を目指すと云う事です。
神に祈るのは、願うのではなく、己の中にある神性を高め、神と同調して行く事が出来る様になって、そこからがスタートラインです。
自分自身の中にある神性、仏性を見出し、それを徹底して高めて行く事。
過去を振り返ってトラウマ等を解消して行く内観法とは異ります。
入我我入、神人合一が第一歩。
そこから先が本当の修行です。
ですから、一日24時間、常に己の心を検証し、神仏の意識を常に意識しながら生きる事。
一切の穢れを排除し、下賎なものから己を遠ざける事。
何気ない様に見えますが、相当厳しい修行です。
そんな内容の伝授を行ないました。

また、この地域の氏神の境内に穢れあるもの、心悪しきものが存在している事が解りました。
早速、大きな禊をかけ、本日の神の御縁日でも最高最大限のパワーで禊を行ないました。
愚かさ、迷い、穢れは、気付きの一つの機会でもあります。
全てを排除する必要はありませんが、貴重な機会を無視し、愚かな意識で穢れを広げて仕舞う事は、特に神の座する場所では許されない事です。

 無意識の習慣の中に穢れの因はあります。
片づけられない、家の中が整理整頓されていないのは、自ら穢れを溜めている事になります。
埃も溜まって仕舞いますし、同時に穢れがそこに集って仕舞います。
運を上げたければ、まず家の中の片づけから初めてみましょう。
カオスの様な家の中で住む事が出来る精神状態そのものが、大きな穢れでもあります。
穢れは穢れしか呼びません。
程度問題と云うのはありますが、上手いとか下手とかではなく、人が心地良く過せる空間作りは心も身体も癒し、穢れを排除し、運気も上げてくれます。

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修行は何の為にするか、必要な人も不要な人もいますが

2016 - 10/01 [Sat] - 02:19

 能力者の中には全くと云って良いほど修行をされていない方も多くおられます。
そう云う方は本当に特別な方なのでしょうね。
人間である以上、妄想も出れば、固定観念もあり、既成概念もあり、体調も精神状態も良い時もあれば悪い時もあります。
ですから、我々は修行して身体を鍛え、心を鍛えて、本当に感じるものと妄想との区別を明確に判別出来る様に心がけます。
修行によって固定観念や既成概念から脱却して、本当の意味でフラットな意識で感じる事が出来る様になる事を大切に思っています。
体調に引っ張られて精神の状態も良くなったり悪くなったりします。
ですから、身体と共に心も鍛えます。
その為に空手も大変に有効です。
相手との心理的物理的距離感を意識し、心が乱されない様になる訓練として。
辛い稽古に耐えて行く中で、逃げない事、心が負けない事、自分自身に勝つと云う事を学んで行きます。

普通に生きて普通に生活して行く事、それ自体が人としての修行だと思います。
我々がやる特別な修行は心と身体を追い込んで行きますが、日常の生活の中にある修行の方が遙かに厳しいと思います。
それでもそう云う修行を何故するかと云うと、非日常の中に身を置いて、意識して自分自身を鍛え強くして行く為です。
どんな場合も動揺せず不動の精神を保つ事が出来る事を目指しています。
ただ感じれば、見えれば、聞こえれば良いと云うものではありません。
冷静な判断と洞察力がなければ、問題の根本的な解決は不可能であり、単なる対症療法でしかなくなって仕舞います。
感覚の鋭い人はエキセントリックな方が多いですが、それが色々な影響を受けて感情が乱れ、思考が乱れて仕舞うからです。
一般社会で生きる以上、そう云う点もコントロールして行かねばなりません。
感情があるのは人間の豊かさに繋がりますが、暴走して仕舞うと自分自身も周囲の人にも良くない事が起きて仕舞います。
修行が必要な人も必要ない人もいます。
不要な人が無理してやる必要もありませんし、不要な人が無理してやると却って良くない場合もあります。

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内弟子の瀧修行が無事に終了して一安心

2016 - 09/17 [Sat] - 02:51

 今日、内弟子の女性が栃木の出流山へ瀧修行へ行きました。
本当に修行しようと思ったら、初心の頃は指導者がいないと危険ですが、ある程度の段階になったら同行者がいない一人での瀧修行が一番良いです。
同行者に気を遣う必要がないですし、一人ですから誰も助けてくれませんから、真剣にならざるを得なくなります。
誰かがいてくれると云う無意識の安心感が、心と身体の限界を越えるのを阻んで仕舞います。
生きるも死ぬも、越えるも越えないも全て自分次第。
何でもそうですが、限界に挑戦すると云う事はそう云う事かもしれないですね。

無事に行って修行を終えて帰って来て、いつも通り出流蕎麦をお土産に持って来てくれました。
お土産よりも何よりも、無事に帰って来た事で一安心しました。
行きも帰りも一人ですから、彼女の愛車を駆って栃木まで往復するので、特に帰りは疲労しているでしょうから事故がない様に祈っていましたが、顔を見て安心しました。
私も若い時はさんざんやりましたが、弟子の事となるとやはり心配して仕舞いますね。
修行は行って帰って来るまでが修行。
無事にやり終えた事で、完全に出し切った顔をしていました。
今晩は疲労困憊して爆睡でしょう。
いつも頑張っている彼女なので、いつも疲れ切っていますが(笑)
溜まった被りも邪気も全て抜け落ちた感じでした。

瀧の状態も悪くなかった様でしたが、やはり瀧に通じる道は中々シュールな感じだった様です。
水量もかなり多く、水が叩きつける様に落ちて来るのを味わったでしょう。
詳しい報告は明日の御縁日にまた来るそうなので、その時に。

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明日の瀧修行は仏様にお任せして

2016 - 08/22 [Mon] - 02:51

 明日から栃木県で瀧修行の予定ですが、台風が直撃でやって来る可能性が高い様です。
お山の事でもあり、道が川になったり、土砂崩れも考えられます。
弟子達に確認しましたが、皆中止する気はなく、予定通り決行と云う意志で揺らぎがないので、細心の注意を払いながら予定通り修行に行って来ます。
自然災害は気合いだけでは避ける事が出来ませんから、絶対に事故にならない様に気をつけて行って来ます。
チャレンジと無謀は違いますからね。
参加される方々も忙しい中を予定を繰り合せて来られるので、あくまでも本人の意思に任せて、無理のない様にしたいと思います。
水量も物凄い量になっていると思います。
瀧だけを考えると最高の修行の条件ですが。
とグルグルと考えが回って仕舞います。
が、色々考えても仕方ないので、どうするか、どうなるかは現地まで出かけてその時に結論を出すと云う事で、観音霊場でもありますし、仏様にお任せして出かけようと思います。


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内弟子の瀧修行の報告

2016 - 07/15 [Fri] - 01:44

 先程、夜11過ぎに内弟子の女性が、もう一人の内弟子と行なった瀧修行の報告にやって来てくれました。
栃木県の出流観音万願寺と云うお寺の山にある瀧で修行をして来たのですが、ここは私が若い頃に毎日の様に通った所です。
本日は、内弟子二人と、いつも取材して下さる漫画家さん、編集者の方も入られた様です。
撮影したビデオを見させて貰いましたが、良い感じで修行して来た様です。
漫画家さんも編集者さんも、修行後の顔はスッキリしていて、初体験としては上出来だったと思います。
ビデオを見ていると、初体験のお二人の時は水の量が明らかに少なく、内弟子達が入る時は盛大に水が落ちて来ていました。
瀧が入る人によって加減している(笑)と。
瀧修行後、恒例のお蕎麦を食べて、お風呂に入って身体を温め、それから帰って来た様です。
途中、漫画家さんの御主人のやっているレストランにもお邪魔して、そこで別れた様でしたが、内弟子二人にとっては長い一日でしたね。
瀧修行を指導して人に修行させるのは、実はかなりの疲労を伴います。
長い時間、神経を張りつめてなければなりませんし、ずっと瀧の側にいて入っている人を見守り、時に気を入れたり、念を送ったりしています。
瀧の側は、落ちて来る水の勢いで風が巻き起こっていて、入っている時よりも側にいる時の方が身体が冷えて仕舞います。
内弟子二人も頑張ってやって来て、疲れたと思います。
御苦労様でした。
映像を見ていて思いましたが、彼等も成長しましたね。
余計な不安感を持たないで見ていられました。

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内弟子の瀧修行、無事に帰って来て一安心

2016 - 07/04 [Mon] - 03:39

 私は、瀧修行などは元来独りで行なうものと思っていました。
しかし、瀧は限度を越えて入って仕舞う事があり、時には気を失って瀧壺に浮いて仕舞ったりする事もあります。
ですから、弟子達には複数の人数で行く様に指示してありました。
複数で修行に出かけると、何かあった時の安心感に繋がります。
それが良い時と悪い場合もあります。
人がいれば、当然ですが少しは気を遣います。
独りだけ長く入っている訳にも行かないですし、見ている人がいればやはり視線が気にならないとは言い切れません。
独りで修行を行なうと、限界を越えた時、命に危険が及ぶ事もあります。
修行者と云うものは、いざ修行と覚悟して仕舞えば、後先考えず命を賭して仕舞う所がありますから、一つ間違うと本当に命に関わります。
それでもやって仕舞うのが修行者と云う人種です。
私も若い時、瀧壺に何度か浮いて仕舞った事があります。
気がついた時、無意識にでしょうが、水辺の方に這い上がっていた事も。
定に入ると云いますが、長く瀧に打たれていると、感覚が麻痺して恍惚とした状態になって仕舞って、気付かない内に限界を越えて仕舞う事があります。
そこまでやり切れるのが独り修行の良さでもあります。
が、やはり相当の修行を積み、力もつけ、神仏の加護も得た者だけが許されるものでもありますね。
生兵法や身の程知らずは、掛け値なしに命を落として仕舞います。

今日、独り修行に出かけた女性は、普通の修行の段階を越え、極限と向き合う段階に来たと云う事で、許可しました。
いざと云う時の覚悟は本人も師である私も出来ています。
ここから、彼女も本物への道が開いて行くでしょうね。
スタートラインに立てた事は喜ばしく、また無事に何事もなく帰って来たのは良かったです。


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プロフィール

島津 成晃

Author:島津 成晃
Adept・Mentor 島津相談室主宰
人生のあらゆる問題の相談に乗って来ました。
元気になって希望を持って帰って戴く事が私の願いです。
スピリチュアルな目と、冷静な分析で御相談に乗ります。
御相談はHPの方からお願いします


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