感じたり思った事を書いて行きます。 時には秘伝などを書く事も。 空手や色々な趣味の話も。

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誰に為にやっているのか

2017 - 05/06 [Sat] - 02:07

 口では子供の為を思ってと言っていながら、その本音は自分の見栄の為だったりする事が透けて見える事が良くあります。
習い事や学校の成績、スポーツでも何でも、大人の見栄の為に子供を厳しく注意して言う事を聞かせる。
本当に子供の為に、敢えて獅子が子供を谷に落とす様に厳しくしなければならない事もあります。
ですが、それが本当に子供の為の愛情なのか、自分の見栄や自己満足の為なのか、第三者が見ていると透けて見えて仕舞います。
本当に子供の為と心底思っていて、愛情たっぷりであれば、どれ程厳しくしても子供はその愛情を受け取って大らかに大きく育ちます。
ですが、親の勝手であれば、子供はそれを見抜き、その場をやり過ごす為だけと云う事を覚えて仕舞います。
そうして心が萎縮してし舞うか、或いは狡い子に育ちます。
学校で良い子ぶって、蔭で陰湿な苛めをする様な子は大体そう云う家庭で育っています。
誰の為の努力か、子供自身も解らなくなって来て混乱して仕舞う事もしばしば。
子供は親の見栄や欲望を満たす為の道具ではありません。

空手の試合を見ていても、そう云うものを感じる場面には良く遭遇します。
子供が一生懸命頑張って試合して、結果負けて仕舞って、そんな時に指導者や父兄がその子の頑張りも認めず労う事もなく、こっぴどく叱りつける。
ゲッソリしますね。

ある道場で、試合に出た若者が負けた時、情けない試合をしやがってと何時間も師匠からこっぴどく文句を言われ続けたそうで、それがきっかけで空手を止めようと思って私の所へ相談しに来た事がありました。
誰の為に試合をしているのか解らなくなったと。
長年続けて来た空手を止めるのは惜しいから、他で続けなさいと伝えて、その若者は他の道場に移り指導者として信頼されています。
空手への情熱は本物だったのですね。
問題の空手の師匠は、その後も道場を開いていますが、他流派に迄あまり良くない評判が届いていて、またその彼に続く様に次々と道場生が離れて行ったと云う事です。

 人は自分の歩く速度でしか成長しません。
育てる側の勝手で急がせても途中で息切れしたり、苦しめるだけです。
誰の為にやっているか、良く良く考えたいものですね。

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成績が目的じゃなく、人として豊かになる為の勉強であって欲しいですね

2016 - 01/17 [Sun] - 02:41

 子供を育てて行くって、凄く大変な事だと思います。
勉強しないとか、成績が悪いとか、苛められているとか、様々な問題が次々と起きて来ますからね。
親が未来を思って子供を叱っても、子供にはその理屈は分りません。
だからと云って、感情的になって怒って仕舞ったら、子供は萎縮して仕舞うか、その場をやり過ごそうと狡くなるか、どちらかです。
子育ては子供との知恵比べの様なものかもしれないですね。
家の中に常に音楽が流れていたら、子供は自然と音楽に対する感性が上って行きます。
家の中にあるもの、起きる事、全てが勉強の材料だと思って、環境作りしてやると怒ったり叱ったりしなくても、子供は勉強に対する拒否感が少なくなって行きます。

 勉強なんて楽しい筈はありません。
何の役に立つのか、子供には分りませんし、良い成績を取って親や先生に褒めて貰う為になって仕舞う事が多いのでしょうね。
努力する事を学ぶのが勉強です。
嫌な事から逃げないで、努力する。
それを勉強で学んで貰えたら良いですね。
その為には色々な手法があって良いと思います。
身体を動かしながら、音楽を流しながら、何かをしながらでも、ながら勉強はどうのこうのと云われるかもしれないですが、私も学生時代に深夜放送のラジオを聞きながら勉強したり、拳立てやスクワットをしながら勉強していました。

 学問は問う事を学ぶと云われます。
質問するにも疑問を持つにも、基本を知らなければ出来ません。
その為の勉強だし、勉強で努力する事を覚えて訓練して行かなければいけない。
その目的が成績だけになって仕舞うと、悲しいものがありますね。
人として豊かになる為の勉強、学問であって欲しいなと思います。


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頑張るかどうかは本人次第、やる気を起させてあげたいですね

2016 - 01/05 [Tue] - 02:25

 子供の学校の成績や勉強についての御相談は多いですね。
子供がやる気がない、勉強しない、成績が上らない、等々。
どうしても、育てるとか教えるとなると、言う事を聞かせると云う所に繋がって仕舞って、言う通りにやらないから、言う事を聞かないからと叱って仕舞いますね。
親や指導者としての権威や権限と云うものもあるので、叱るのがいけないとは思いませんが、度重なるとやられる側はその場をやり過ごす事をし始めたりして、叱った効果がなくなって仕舞います。
目的は叱って言う事を聞かせる事ではなく、やる気を起させて頑張らせる事であり、成績を上げさせる事です。
ただガミガミ叱っても意味はなく、効果もないかもしれないですね。
様々な教育論があり、方法論があると思います。
どんなやり方をするにしても、本人のやる気を起させてあげられる様に、工夫出来たら良いですね。
そんな子供達もゲームなどでは、驚く程のテクニックや集中力を見せてくれたりします。
ゲームで出来るのに、勉強では出来ない。
どうしてでしょうか。
その辺りに、何かヒントがあるかもしれないですね。
何でもそうですが、面白く楽しくなければ、努力する気も頑張る気も置きません。
やるのは本人であり、教える側でも育てる側でもありません。
落ち着いて、色々考えて工夫して行きたいですね。

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私の代理として内弟子がお祓いをしました

2014 - 11/23 [Sun] - 00:42

 今日は、内弟子二人が私の代理であるお宅のお祓いに出かけました。
御依頼があった時に戴いたメールに添付されていた写真には、強烈な姿が写っていました。
久々に、かなりの案件だと思いましたが、スケジュールの関係もあり、内弟子二人に代理として任せる事にしました。
無事に終えて帰りに報告に来てくれましたが、それ以前、彼等がお祓いを始めたであろう時刻に、私の方に重いエネルギーが飛んで来ていました。
急に足も腰も痛くなり、立っているのも辛い程でしたが、程なくして楽になって来ました。
報告を聞くと、正にその頃にやっていた様で、予想以上に楽に終わったとの事。
然し、報告を聞くと、そんな生易しいものではなかったと思いました。
報告を聞きながら、私の感じや分析を答え、話していると、本人もその時になって事の重大さに気付き始めた様で、御祓いをしている時は気合いが入っていると云うか、戦闘モードのスイッチが入っていた様で、それで簡単に終わった様に感じて仕舞ったと云う事に気付いた様です。
正直、今日の案件は、中途半端な者がやったら命を落とすか、逃げ出す程のものでした。
この世の闇に存在する裏行者がらみでしたし、明らかな呪法の臭いもありました。
今時と思いますが、そんな連中が未だにそれも東京のど真ん中に存在している事自体が驚きですが、ま、それだけのものを内弟子達はちゃんと最後まで仕上げて来ました。
話している時になって、凄い事をやったのだと理解した様でしたが、やっている時に余程覚悟を決めて全力全開でやったのでしょう。
良い根性をしていると思いました。
あれだけの事を仕上げた事で、また大きく成長したと思います。
取り敢えず、プロとして認めて良い所まで、やっと来たと思います。
成長したものだなと、感慨深いものがあります。
まだまだ、これからですが、取り敢えずは一段階越えたと云って良いでしょう。
ここまで来たら、彼等も私の正式な代理を任せる事が出来るスタッフの一人として認められます。
弟子が成長して行くのを見る事が出来るのは幸せですね。
これからの彼等に期待です。

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内弟子

2014 - 01/10 [Fri] - 03:41

 今日、内弟子が御祓いに出かけ、無事に終了したと帰りに寄って報告してくれました。
御祓いに限らず、祈りの現場と云うのは、やってみると予想と異なる事が出て来る事が良くあります。
細かい作法やテクニックは兎も角、最後は気合いで乗り切るしかない様な所もあります。
先日の伝授でも内弟子で今日の御祓いの話が出ていましたが、中々面倒そうで厄介そうだと云う事で、面白そうだから出来れば自分も参加したいと云う内弟子が多数いて、中々頼もしくなったものだと感じました。
私も昔、若い頃ですが、他の行者仲間が二の足を踏んで逃げ腰になる様な案件を、面白そうだからと進んでやっていた様な覚えがあります。
見るからに大変そうなものが、実際に御祓いになると案外簡単だったり、簡単そうに見えるものが、やってみると存外大変で慌てて仕舞ったりする事があるものです。
色々な方が手に負えない様な案件が来ると気合いが入ると云う困った性格なので(苦笑)その度に命を削っていた様な気もしますが、それが信用となったり、力をつけて行く事に繋がったのかとも思います。
弱気、逃げ根性では、何をするにも越えて行けません。
内弟子も、プロになる準備が出来て来たのかもしれないですね。
もう既にプロとして仕事していますが、本物になるにはまだまだ越えなければいけない事も沢山ありそうですが、この調子なら進んで行けるかなと思っています。

 こうして内弟子が育って行くのは嬉しいですね。
やり方などは、自分で見つけ出して、自分流を編み出して行けば良い事であって、細かいテクニックなどは伝授しても意味がないと思っています。
勿論、説明したり、見せたりしていますが。
作法も幾ら数を覚えても、その真意が理解出来ていなければ意味がなく、知っている作法は少なくても、基本が出来上がっていれば、いざ学ばなければいけない時にサラリと目を通しても、何故か出来て仕舞うものです。
最も必要なのは、真っ直ぐな心と気合いと根性でしょうか(笑)
やる時はやる、やらねばならない事はやるしかない、諦めない、命を削る事を惜しまないと云う事でしょうか。
出来るかどうかではなく、いつも完全を目指し続ける事、その姿そのものがプロの有り様なのかなと思っています。


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指導と云う事

2011 - 12/19 [Mon] - 01:45

 昨日の道場での忘年会で、若い黒帯と話していました。
審査会での事ですが、少年部の返事の声が小さい、遅い、基本や移動稽古での気合いが足りない、等々の話をしていました。
真直ぐな若い青年からすると、許し難い思いだった様です。
良いですね、こう云う純粋な気持ちは。
で、全員、審査を落すか、怒鳴りつけてやろうかと思ったとの事(笑)
うん、気持ちは分る。
で、私や師範が苛々して怒り出すのではないかと、実はヒヤヒヤしていたそうです(笑)
それがいつまで経っても怒り出さないし、ニコニコしながら、子供達にも優しい口調で指導していた事に、何故だろうと不思議に思っていたとの事。
なるほどね、そんな事を感じていたのかと思っていたら、横にいたもう一人の我が道場最強の黒帯が、時間通りに来ないで遅れて来て、文句を云っているのか(笑)とツッコミ(爆笑)

 確かに、子供達の気合いや返事は惨憺たるものだったかなと思います。
でも、子供達にそれを伝えるのは、我慢強く、時間をかけて、一つずつ分らせて行かなければいけません。
焦っても、子供達は理解しませんし、怒ってしまったらそこで萎縮してしまうだけで、その場では唯々諾々と従っても、心に沁みません。
それよりも、いかに楽しく、空手を好きになって貰って、その気にさせて行くかの方が大切です。
怒ってしまうのは簡単です。
でも、本当に心と身体に沁み込ませる為には、見た目の規律よりも、厳しさよりも大切な事があると思っています。

 叱られて、怒られて、それで伸びて行くのは一部の天才、或いはそこまでのレベルに達した者だけです。
殆どの人は、そのレベルに達していない者は、誉められて、ノセられて、その気になって伸びて行きます。

 昔はこうだった、厳しかった、これが当り前だった、そんな事を言っても、時代も変わり、教育も変わり、世代も変わっています。
日本昔話は楽しいですが、説教臭い昔話は詰らないだけでなく、鬱陶しいでしょう。
楽しく、面白く、その気にさせる様な指導が出来たら最高ですね。

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歩みの早さは人それぞれ

2011 - 12/04 [Sun] - 02:53

 人それぞれの歩みの早さってありますね。
成長しよう、上達しよう、上に行こうと思っても、そう簡単なものではなくて、一歩一歩しか進めません。
外から見れば苛々する程の遅々とした歩みでも、一歩も前進していない様に見えても、そうやって努力し続けている事、頑張っている事、悩んでいる事自体がその人にとっての歩みだったりする事もあります。
勉強でも武道でも人生でも、実は進歩なんて階段を登る様には進みません。
一歩も進んでいない様に見えて、何も変化していない様に見えても、そこで知らない内に力をつけていて、ある日突然にポンッと跳ね上がる様に一段も二段も上に上がるものです。
それは本当にある日ある時、突然にやって来て、その時はその呆気なさに自分でも驚いてしまう事が良くあります。
昨日まで、さっきまで、悩んで苦しんでいたのが嘘の様に、フッと抜けた様に。

 人にアドバイスする、指導するって、我慢と忍耐の連続です。
自分がやった方が早い。
見ていると苛々する。
早くやれ、進め。
と、いつも思いながら、でもその相手の歩む早さは変りません。
いつの日か、その内、何れ、と信じて、その人の歩みと、その人の価値観と視野に合わせて、背中を押し続ける。
諦めないで、怒らないで(時には喝を入れる為に、敢て怒りますが)、待ち続ける。
時には、距離をとって静観する。
厳しい事を言っても、心ではその人を信じ続ける。
駄目だと投げ捨てない。

 難しいですね、人に何かを伝えるって。

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痛い思い

2011 - 11/18 [Fri] - 03:15

 大人になる、成長するって、良い事ばかりじゃないですね。
むしろ痛い事や辛い事や哀しい事の方が多いかも知れません。
あっちにぶつかり、こっちに当り、擦り傷や切り傷や大怪我をしたり、恐い思いをしたり、そんな経験をしながら段々と成長し、大人になって行くのですね。
正直、成長しなくても、大人になんかならなくても良いと思いますが、人と関わりながら社会で生きて行く為には、なりたくない大人にもならなければいけないし、成長もしなければならないし、強くならないと生きていけないですね。
同じ趣味や同じ考え方や同じ目線の人とだけ付き合って行くと、井の中の蛙の様になってしまって、居心地は良いでしょうが、普通の社会で生きては行けなくなりますし、非現実的ですね。
違う価値観や視野や、異る目線や考え方を持っている人と、色々な思いをしながら付き合って行く事で、人は強くなり、成長して行きます。
空手も同じですが、痛い思いをしなければ強くならないですし、技術も身につかず、上手くもなりません。

 でも、皆が同じじゃないから、楽しいと思います。
時には哀しい思いをしたり、寂しい思いをしたり、怒ったり、笑ったり、色々あるでしょうが、それが楽しいと思います。
心の中にファンタジーや、子供の無邪気な部分は残しておきたいですが、大人になるって痛い事が多いですが、楽しい事も増えて行くと思います。

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育てるって事

2011 - 11/14 [Mon] - 03:57

 弟子は勿論ですが、生徒や後輩達に何かを教えて育てて行く時、本当に育って欲しいと思うのは当然ですし、それがなければ人を育てるなんて不可能です。
また、習う側が自分に教わりたいと思ってくれる魅力も絶対条件ですね。
でも、幾ら教えても、育つのは習う側の人自身であり、教える側が育てる訳ではありません。
人は自分で自分を育てて行きます。
育てる側は、その環境作りや、道筋を示し、ちょっと後押しをしてあげるだけです。

 その時に大切なのは、本気である事。
これは当り前です。
本気だから、本気で叱り、怒り、誉める。
習う側が本気なら、本気で一緒に苦しんであげる。
そして大切なのが、理論と体験です。
ただやりなさい、こうしなさいと言われても、習う側は何をして良いか解りません。
ですから、見本を見せる、理屈を教える、そして後はやらせる。
良く、見て盗め、教わるな、自分で考えろと言いますが(私もそう言います)、でもそれは気持ちと姿勢の問題であって、全く教えないで良いと云う事ではありません。
一度は教えて、後は自分でやらせる。
自分で悩み、葛藤し、試行錯誤して、習ったものを自分のものにして行きます。
だから、手を出し過ぎてもいけません。
と云って、放りっ放しもいけません。
手を出さなくても、出したくても、我慢してじっと観察していて、今と云う時にちょっとアドバイスしてあげる。

 人を育てるなんて、忍耐と我慢です。
そして、人を育てるなんて烏滸がましい事は、私も言えません。
真に人を育てるなんて事は、大事業です。
私はちょっとだけ手助けするだけです。

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心を通わせて

2011 - 09/17 [Sat] - 02:59

 今日、先の25周年記念高野山旅行を企画し運営してくれた内弟子達と慰労の食事会をしました。
一番長い内弟子2人が25年通って来て、大きく成長し、また色々とサポートしてくれました。
他の弟子達は皆10年未満ですが、それぞれに成長著しく、自分の道を歩き始めています。
今回は内弟子達が中心となってくれました。
もう、任せても大丈夫なのだなと思える、とても良い旅であり、祝のパーティでした。

 毎年、年末の月例会の後に忘年会をやっていて、皆と食事を共にしますし、旅先では勿論全員と一緒に食事しますが、内弟子達を集めての食事会は久々です。
心通った、本当に身内の様な者達との時間は、とても和やかで、楽しいものです。
皆の頑張りに見合うものではないですが、せめてもの心尽し。
楽しい時間を過す事が出来て良かったと思います。

 こうして心通う人が身近に長くいてくれるのは、有り難いですね。
義務感や責任感だけではなく、安心感と信頼がそう云う時と関係を作り、維持してくれるのだなと思います。
これからも、長くずっとこの形が続いて行けば良いなと、改めて噛みしめていました。
私ももっともっと先へ行って、内弟子達も更に成長して行ってくれたらと思います。

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プロフィール

島津 成晃

Author:島津 成晃
Adept・Mentor 島津相談室主宰
人生のあらゆる問題の相談に乗って来ました。
元気になって希望を持って帰って戴く事が私の願いです。
スピリチュアルな目と、冷静な分析で御相談に乗ります。
御相談はHPの方からお願いします


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